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zoom RSS 思わず笑ってしまいました。

<<   作成日時 : 2010/12/22 22:20   >>

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小沢一郎が査問(政治倫理審査会)を逃げたり、朝鮮学校の職員の朝鮮渡航に国税が継ぎこまれたり、(ソース:産経新聞)、シナの武装漁船が日本に飽きたらず、今度は韓国にまで、ちょっかいを出して来たりと、本当に、この国、大丈夫か?と思ってしまう日々が、続いております。(汗)

かと思えば、名古屋の名城住宅跡地の件については、多くのご尽力により、とりあえずの危難は、やり過ごしたと聞き及んでおります。(http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/10219/plc1012191853012-nl.gtml)
ただ、これと似たような動きは日本各所で起こりつつあり、マスゴミが伝える事がないので、アンテナを注意深く伸ばさなければいけませんが、いずれにしろ、一進一退の攻防は、これからも続いて行く事かと思います。


さて、今回は、そういった中ではありますが、少し緊張緩和も兼ね、(自分的に)爆笑したネタがあったので、紹介してみようかと。

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<動画紹介>

(ニコニコ動画)
シナ ガンダムそっくりなロボット 遊園地側はオリジナルアルと主張
http://nico.ms/sm13077919


シナの四川の遊園地にて、黄色い巨大「ガンダム」のコピーの展示物があり、展示関係者は、あくまでも「オリジナル、アルヨ!」と言い張っていたのですが・・・

ソース:サーチナ記事(http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=1221&f=national_1221_133.shtml)
【別寅】ニュース【月曜安価】 12/20
http://nico.ms/sm13081427

関連ニュースは9分過ぎ位から。
本家サンライズから追求があったのを、どこからか聞きつけたらしく、急遽顔の部分をすっぽりカバー。レポーターがどうしたのか、と聞くと「改修工事を行うアル。」とか。

おそらくは顔だけ変えて、それこそ「オリジナルアルヨ!」とか、無茶苦茶言うのかな〜www

それ以前に、もう全身比較されて、どうみてもパクっているのがバレバレなんですが(笑)

その他にも、前段でも、○ラ○もん、セブ○イレブ○のパクりが、余すところなく紹介されていますけどね。

パクり大国、シナの面目躍如かと。
と、いうか著作権料払えよなぁ。
JASRAC、こういうのに凸しないのか?

短稿にて失礼いたしました。

外国人参政権反対の署名に、ご協力願います。第一次募集2010/2/27で締め切りました。
以降は、2次募集となります。一次と異なり、電子メール・ファックス等による受付は行っておりません。ご理解・ご協力をお願いいたします。

詳しくは、以下のホームページをご覧ください。

外国人参政権に反対する会・全国協議会HP
http://www.geocities.jp/sanseiken_hantai/

署名用紙(PDF)
http://www.geocities.jp/sanseiken_hantai/2009-Signature.pdf

署名用紙(PDF)ミラー
http://freejapan.tv/FlashPaper/Media/sanseiken_hantai_2009-Signature.pdf

ネットプリントもあります。予約番号:51131270 (有効期限 2010/12/28)
また、上記サイトに興味深い記事があったので、引用いたします。

(以下引用)
http://www.geocities.jp/sanseiken_hantai/

2010/09/28 【保存推奨】自らバラした中国の作戦 尖閣諸島問題の記事は今大変な数が出ておりますが、
外国人参政権に関連して、際立って目を引くものがありました。

(以下引用)
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http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=45690&type=1
日本と戦うために=経済的に追い込み中国に刃向かう愚を知らしめよ―中国紙

2010年9月21日、環球時報はコラム「日本との戦いはその弱点をつけ」を掲載した。以下はその抄訳。

日本と戦うにあたり、中国は遠くから罵っているだけの秀才となってはならない。まず日本を理解し、弱点を探し出すことが必要だ。日中国交正常化以来、日中韓の問題は幾度となく繰り返されてきたが、中国は日本を正常な状態に引き戻すことを目的とした対策を講じるばかりで、報復も一時的なものにとどまっていた。

しかしこれほど長期間にわたり、繰り返し衝突することを考えれば、ずっと友好を唱えているほうがおかしい話だ。中国は日本の弱みがどこか、何を恐れているのかをしっかりと把握し、日本が反撃する精密な計画を立てねばならない。

日本と戦うにあたり、中国が狙うべきは、反中の政治家が選挙で落選するように仕向けること。日本企業が損失を出し、日本国民が国家経済に不満を持つようにしむけることが肝心だ。そのためには法律や税金の分野など政府ができることもあれば、一般の消費者ができることもある。

注意すべきは日本を圧倒する必要はないということ。彼らの過剰な敵意を消すことさえできればいい。日本の弱みを探し当てて、中国に挑戦してくれば痛い目に遭うということをはっきり認識させること。日本の民主主義を利用して、日中対立を煽る政治家を落選させることが重要だ。
(翻訳・編集/KT)

2010-09-26 17:40:42 配信
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(引用終了)
敵自ら、自国の戦略をばらしてくれました(w)。反中・愛国議員を市・県・国に、どんどん送り込みましょう!



拡散して、売国政党の実態を広めましょう!

◎ 地方選挙・衆・参議院選挙で反日政党・議員には落選を!

あなたの町の候補者は、この国、そして、あなたの町を護ってくれますか?

ウチの支援政党、支援議員は、どうかな?
という方
以下を参考にしてみては?

政党別愛国・売国分析
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/303.html


小選挙区全候補別愛国・売国分析
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/296.html

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